もちろん 一年間の生活物資を持って行こうと思うと
当然のことながら 20キロで全てなんて無理です
…なので 初めから諦めています
20キロで収まる物だけ 持って行って あとは買うなり送るなり
対策を考えましょうと…
( このへん ものぐさです )
違うんです はづきの荷物の心配事は
機内持ち込み 7キロ にあります 今の段階で 機内持ち込みになることが確定している物
・ノートPC Hazuki 2nd.マシーン 3.3 キロ ( TOSHIBA 調べ)
・コンパクト・デジカメ 0.26 キロ ( canon 調べ )
・一眼デジカメ Hazuki 初代機 0.485 キロ ( canon 調べ )
・デジカメレンズ 0.19 キロ ( canon 調べ )
・電子辞書 0.25 キロ ( CASIO 調べ )
↑ 合計 4.485 キロ
残り 2.515 キロなのですが PC や カメラはケースに
入ってますので それぞれ本体にその重さが加わります
それに 機内でも食べ物写真を撮りそうな はづきとしては
カメラは2台ともスタンバイ状態
バッテリー&メモリ を装着した状態で持ち込むつもりなので
それで 軽く1キロは飛びます
…とすると 硬貨の入った財布やペットボトル
機内持ち込み本 最有力候補
「 ダヴィンチ・コード 」 文庫本3冊 を加えると
完全に重量オーバーですね ( 正確には量ってないけど )
一応 上着関係も1枚2枚 手荷物につっこみたいし…
確かに 荷物を預けるとき スーツケースは重量を量られるのは
知ってるけど
手荷物の7キロって ホントに量ってるの!? それって いつ!? そうなんです 冷静に考えるとわかるのですが
手荷物の重量は量られていないことが多いのです
…ということは 7キロ超過しているかどうか
絶対にばれないのかというと そうでもないみたいです
まず 明らかに7キロを超えているような外見の荷物は
空港職員さんに量られる可能性があるということ
それに
バックパックは 量られる可能性が高い ようです
いえ 必ずしも量られる保証はないのですが
あくまでも 可能性がある と思った方がいいようです
確かに 常識的に考えて 25 〜 40 L 近くのバックパックは
宿泊登山向けですから 7キロに納めるのは難しいかもしれません
もともと バックパック = 預ける荷物 と考える人も多いそうです
しかし 7キロを超えているとしても
どの段階から料金が発生するのかが イマイチよくわかりません
超過1キロ単位で料金が発生するそうですが
7.9キロで料金が発生するかというと疑問があります
例えば 「 機内でペットボトル飲んじゃうもんね〜 」 とか
「 この服 今 着ようと思ってたのよ〜 」 なんて
その場のフォローはありえると思います ( Japanese only )
それに 国内線の経験を考えると
手荷物1個で乗る事なんて少ないですよね
確かに 女性の場合 貴重品のハンドバックなどは
手荷物の数にカウントされなかったりするので
財布類 貴重品類は 重量に含まれないと考えてもいいのかな〜 と
思ったりします
…それでも 7キロは超えますけどね
ただ ニュージーランド航空って
満席で飛ぶことはないと思いますし ( しかも今の時期 )
もしかしたら 3席占領とかできそうな感じもするから
ちょっとのオーバーで
目くじらを 立てられないような気もするのですが…
一応 7キロ付近に重量を調節したいと思います
バックパックを機内持ち込みにする場合は 7キロ程度を遵守し
それ以外の かばんであれば 多少のオーバーを
笑顔で 「 軽いわよ 」 というフリをして 通過する
はづき的 結論はこんな感じです
…つまり まだ 機内持ち込みの かばんが決まってない と
いう事なのですが…(笑)
大丈夫か はづき!?
出発まで時間がないぞ!?
ニュージーランド行きが決定している お買い物品が
まだ届いていないことが 非常に気になりだした本日でした♪
( ぎりぎり買い物派 )
というのが笑いました。それ重要かも。
長袖の大部分を詰めてしまったので、今寒いです・・・。